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アービンジャー・インスティチュート・ジャパン株式会社 ファシリテーター 陶山浩徳

あなたは今自分の思い通りの世界を生きていますか?
はじめまして。アービンジャー・インスティチュート・ジャパンの陶山です。
人間の思考とはどんなに上手く行っていても、上手く行っていないたった1%の事に思考を奪われてしまいます。
その結果「なんで?」や「どうせ」ばかりが頭を巡り、楽しいはずの毎日が台無しになってしまいます。
「なんでうちの部下は言うことを聞かないんだろう・・・」
「どうせ、上司に話しても聞いてなんてくれない・・・」
ふと頭をよぎった事はないですか?
ハッとしたあなた。大丈夫です。ご安心下さい。
あなただけではありません。その問題は、世界中の組織と個人が抱えている、ごく当たり前に起こる問題なのです。
今日はあなたにその問題の解決方法を全てお教えしましょう。 是非あなたにも幸せで溢れた家庭と職場の中で過ごして欲しいのです。 その方法を知った全世界100万人の体験者と同じように・・・。

その研究所は紛争が絶えない国、国境線上、紛争地区で”箱の法則”を広めています。

世界の各地では今もなお、異宗教間での争いや国境線上でそれぞれが"私たちの聖戦"という名の紛争が行われています。
それぞれが“私たちの正義”であり、現代の日本では考えられない"戦争"が今、現在日常として行われているのです。
そんな中で、その研究所の職員たちは問題解決のために紛争の最前線の現場でこの【箱の法則】を説いています。
そして、国境線をまたいだ異国の村や集落同士の紛争、争いを解決に導きつづけています

その研究所は世界19カ国、合計23ヶ所に拠点を設け、今もなお、世界各地に広がり続けています。

アメリカ、ハワイ、オーストラリア、ブラジル、カナダ、中国、デンマーク、フランス、インド、 イスラエル、日本、韓国、
マレーシア、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、シンガポール、 南アフリカ共和国、台湾、アラブ首長国連邦などの
19カ国合計23箇所です。もちろん、いまもなお増え続けています。いかがでしょうか?
世界を牽引する経済大国から、未だに紛争を続けている発展途上国まで世界各地に拡がっています。
このようなバラつきがあるのでしょう?この国々の共通点は一体何なのでしょう?

その研究所は世界の最先端のビジネスシーンで、様々な諸問題を解決してきました。

いかがでしょう?一度は聞いたことある…どころか、世界の経済界を牽引してきたと言っても過言ではない、
最先端の企業ばかりではないでしょうか?しかも、IT業界に限らず各業界のトップをひた走る企業ばかりです。
もちろんここにあげたのはほんの一部にすぎません。
他には世界の自動車業界のトップをひた走るあの企業や、世界を変えたアパレル業界のカリスマ企業なども導入しています。
なぜ、この企業群は世界の経済界を引っ張り、世の中に革命を起こし、
自社の業界のトップに君臨し続けることができるのでしょうか?

その研究所は世界に多大なる影響を及ぼしています。

アービンジャー研究所
http://www.arbinger.com

アメリカ・ユタ州に拠点を置く研究所。「アービンジャー」とは「さきがけ」の意味。哲学者“テリー・ウォーナー” を中心に学者たちが集まり、1990年代初頭に設立。
現在は、ビジネス、法律、経済、哲学、家庭、教育、心理学の専門化が人間関係の諸問題を根本的に解決し、収益性を高めようという独自のマネジメント研修やコンサルティング業務を行っている。

テリー・ウォーナー-Terry Warner-(1944~)

哲学者。アービンジャー研究所創設者。
人間の行動や自己欺瞞(自分に問題があるといことに気がついていないこと)の研究を重ね、研究所を設立。
現在はビジネスコンサルタントとして活躍中。執筆本の“Leadership and Self-Deception: Getting Out of the Box ”は世界23カ国で翻訳され100万部超のベストセラー。

ジム・フェロー-Jim Ferrell-

現アービンジャー研究所CEO。
創設者テリーの思想に感銘を受け、アービンジャー研究所に入社。
現在はビジネスコンサルタントとして活躍中。年間セミナー数は約200本。
べコンサルティング社数は約500社の実績。他には大学での講演活動や
様々な会社の相談役として世界中に“箱の法則”を広めている。

ジムのハンプシャー大学でのセミナー風景の一部です。

この”箱の法則”によって世界中の様々な問題が解決し、その研究を人々はこう讃えます。 世界中の名だたる哲学者・心理学者・大学が、アービンジャーの研究を絶賛しています。

スティーブン・R・コヴィー
-Stephen R Covey-(1932~)

ブリガムヤング大学にて博士号取得。 ブリガムヤング大学で、学長補佐、および経営管理と組織行動学の教授を務める。 現在はフランクリン・コヴィー社(本社アメリカ)の共同創設者であり副会長。 『7つの習慣 成功には原則があった!』の著者として世界的に有名。 英国『エコノミスト』誌によれば、コヴィーは今、世界で最も大きな影響力を持つ経営コンサルタントとされている。(出典:Wikipedia)

アービンジャーへのメッセージ

組織の問題を一掃するもの
私は、アービンジャーの業績を長年見続けてきました。アービンジャーの考えは、重要であり、深遠にしてすべての組織が抱える問題を一掃するものです。

ロム・ハーレ (オックスフォード大学心理学名誉教授)
-Horace Romano Harre-(1927~)

オックスフォード大学心理学名誉教授。哲学者、心理学者。自身が執筆した本は多数。
現在はワシントンD.C.のジョージタウン大学で非常勤講師として在籍している。
(出典:Wikipedia)

アービンジャーへのメッセージ

個人から文化が抱える問題へ
アービンジャーの研究は、我々を悩ませ続けることについての分析において、
とても意味深く重要である。
それは小さくは個人の自己欺瞞から、全ての組織文化が抱える自己欺瞞にまで及ぶ。

実は紛争問題もビジネスの最先端で起きている問題も全て共通しています。それはあなたの日常で起きている、ある一つの問題を解決してきたのです。

こんな経験をした事はないですか?
「ごめんなさい。」と頭を下げて、誰かにとても丁寧に謝ってもらいました。
なのに何だかスッキリしない・・。心のどこかで「この人、悪いと思っていないな」と感じてしまう。
身近な誰かに
「すごいねぇ!」とか「素晴らしいねぇ!尊敬する!!」と褒めてもらっても何だかモヤッとする・・。
なんで、その時あなたは、口ではちゃんとむこうは言っているのに褒めているのに、
あるいは『ごめんなさい』といっているのに
「本当はすごいなんて思っていないな」とか「ただの社交辞令だな」と感じてしまう。
どうしてそんな風に感じてしまうのでしょう?不思議です。
相手はきちんと頭を下げているし、笑顔で言葉をくれているのに。
どうして相手の事を、まるでウソツキのように感じてしまうのでしょう?
では、こんな経験は?
あなたは身近な誰か、例えば奥さんやご主人、もしくは恋人にお願い事をしました。
相手はお願いした事をやってくれています。なのに・・「あれ?何だろう、イライラする。」 職場ではどうですか?
部下や後輩に「何で私の言うとおりにしないんだ!」とか
上司や先輩に「仕事もろくに出来ないくせに、どうしていつも偉そうなんだ!」と感じた事はないですか?
どうしてそんな風に感じてしまうのでしょう?

アービンジャーの研究成果は一冊の本になり、設立から約20年足らずで世界に拡がっています。

世界中で1,000,000部突破のロングベストセラー 2006年の発売以来、アマゾンビジネス書部門年間売上ランキングで15位以内をキープし続けている脅威のモンスターブック。(※2012年は9位)

アマゾンランキングにて1位で売れ続けているこの本は、今や様々な組織の見本となり、現在、世界各地の大学で講義を行い、
ビジネスの現場で研修を開催するまでになりました。
そして、この本を誰よりも深く読み進め、その内容に衝撃を受けてアービンジャーメソッドを日本に持ち込んだ男が、
九州の福岡にいるのです。

義理の父親と嫁との間で板ばさみの日々・・・。

男は義父の会社の工場で責任者として働いていました。
責任者とは名ばかりで、結局は義父の会社。ただ取って付けただけの様な肩書きでした。
それでも責任者の男は誰よりも朝早く出社し、誰よりも夜遅くまで働きました。ひたすら 一生懸命に。
なのに、頑張っても頑張っても周りの目は厳しいまま、なかなか認められません。
挙句の果てにスタッフは工場の仕事を「きつい仕事」と言って辞めていく始末。
周りの人達は"スタッフもまとめきれない男"という更なる眼鏡を掛けて男を見ます。 男の肩身はますます狭くなるばかり。
その男の精神的支えとなっていた唯一のものが脆くも簡単に崩れ始めました。
そればかりか、自ら現場に立つ男を唯一支えてくれていた№2が仕事中に倒れ、入院。 そのまま、まさかの退社。
精神的に支えてくれていた大切な存在を失った事がこれまでやっとの事で立っていた男に追い打ちをかけ、
彼はいとも簡単に崩れ始めました。

「誰も俺を理解してくれない」
「どれだけがんばっても結局一緒だ・・・」
「俺が死んでも誰も悲しまない・・・」

これまで数々の苦境を乗り越えて来た男ですが、流石に今回ばかりは心を正常に保つ力も残っていません。
気持ちが崩れると同時に肉体までも崩れ始めました。
男の運とタフネスぶりももはやここまでかと誰もが感じていました。 もちろん義父である社長さえも…。
立ち上がる気力さえなく、まさに抜け殻と化した彼の元に、ある日友人が訪れ一冊の本を手渡しました。
男は力なく病院のベットの上でその本を読んでいました。すると読み進めていくにつれて衝撃が走りました。

「この本は何なんだ?何で俺の事を書いているんだ?」

日まで抜け殻の様にベットに横たわっていた男は、心と肉体の復活を遂げるだけでなく、あろうことか単身でアメリカに乗り込んだのです。
本の内容を詳しく知りたい…。その強い思いだけが男を動かしていたのでした。

英語はおろか標準語もままならない博多弁の中年が通訳をつれてアービンジャーの本部アメリカへ

手には軽い手荷物と病院のベットの上で何度も読み返し、擦り切れて読めなくなる程ボロボロになったあの本。
男はアメリカのアイオワ州にあるアービンジャー研究所に向かいました。
当時、『何かコネクションはあったのですか?』とか『どのようにコンタクトをとるつもりだったんですか?』と男に聞いてみた。
『え?何もないよ。自分の事もあるけど、

この内容はこの内容は何がなんでも日本に持って来るべきだ

と感じたから。そう思ったら居ても立ってもいられなくなって、気づいたらチケットを取ってたんだ。本当に。と答えたのです。
同行した通訳から「ほ、本当に大丈夫なんですよね?」と心配された程です。
この本との出会いが男に与えた衝撃はよほど大きかったのでしょう。
しかしこの後、男はアメリカでその衝撃を上回る体験をするのです。
そう、本には載っていない。男にとっては信じ難い出来事。
すさまじいものでした。
それは、よくある自己啓発系セミナーの大声を出したり、体を酷使して一種の幻覚を見せる似非感動研修ではなく・・・
肩書きのついた名ばかり講師による自己満足のマス○ーベーションセミナーでもない
今までの人生で培って来た"常識"をキレイにひっくり返されるくらい、いや、ひっくり返っては、
またひっくり返るくらいのパラダイム転換の連続だったのです。

そこでたい感した衝撃の事実とは、日本で見ることはありえないアービンジャーの光景でした。

あなたはこれまでに研修やセミナーを受けたことがありますか?
もちろん、高校や大学で講義を受けた経験はあるかと思います。
経営者の方や人事部の方であれば逆に、新入社員研修や社内プログラムを考えたり、講師の立場で活躍している方もいるでしょう。
さて、そのセミナーはどのようなセミナーでしたか?
"いつまでも学生気分じゃ困る、ここでガツンと気合を入れてもらおう!"という考えの経営者から依頼を受けた、
鬼軍曹のような講師が新人研修という名のもとでこれみよがしに研修を行う。
でもそこで得た高いモチベーションは日常に戻ると長くは続かない…。 そう言われてみればそんな感じだったような・・・。
男ももちろんこれまでに様々な研修やセミナーを受けてきていました。 人一倍人のことで悩み、
人一倍人間関係のトラブルに振り回されてきました。
ある意味研修慣れした男が受けた、アービンジャーの箱セミナーは日本では想像出来ない、 そう「研修」のイメージを覆す光景でした。
男は案内されるがまま、セミナールームに通されました。そこには男同様、世界各国から集まった参加者達の姿が。
世界各国と言うことは言葉はもちろん、文化も違う者同士が一つのテーブルに座るということ。
テーブルの上はもはや異文化交流会。 フルーツやスナック菓子を食べるながら講師の話を聞いたり、
講師に声を掛ける事なくトイレに席を立つ受講生の様子を見ながら男は唖然。
由緒正しき日本人には理解しがたい光景です。もしかしたらそのテーブルの上では男の方が異質な雰囲気を出していたかもしれません。
周りから見たら「お堅い日本人」。 男は「こいつらは何なんだ?」と思って彼らを見ていました。
ところが、それは受講生に限らず。 驚く事に今度は講師がテーブルの後方に置いてあるフルーツを手に取ってパクリ。
何とそのままモグモグと口を動かしながらセミナーを続けたのです。
それだけでも十分なのに、更に講師は椅子をひっくり返し背もたれに肘を置き、
まるで海外ドラマの出演者の様にして受講者と会話を始めたのです。
「ありえない…。」
この文章を読んで同じ感想を思った方もいるのではないでしょうか?
これまでの日本人が当たり前としてきたセミナーの光景は、講師はスーツにネクタイ。
凛と受講生の前に立ち、講演をする。口をモグモグしながらなんてもっての外です。
『いやいや、だって自由の国アメリカだもの』
もちろんそうかもしれません、ただ単に文化が違うだけ。
しかしそれだけではありません、男がその時感じた"感情"。
きっとあなたも感じたことがある、外国人や自分と価値観の違う人に対する憤りの"感情"。
そう、その"感情"こそが例の問題解決の全てであり、日常から生まれるほんの些細な感情が問題の原因なのです。

感情がウソをつく”自己欺瞞”とはどのような組織に及ぼすのか??

“自己欺瞞”とは『自分に問題があるということにきづいていない』ことです。
この“自己欺瞞”が実は組織に及ぼす悪影響の根源なのです。しかも、性質が悪いことに無意識なので、蔓延速度がとても早い・・・。
「自分の感情が嘘をつく?!
「そんなことありえるの?!
だって私の感情だもの!私の事は私が一番知ってるし!」
そう、おっしゃる通りです。でも、こうも考えられませんか?
こった出来事で変わったのではなく、そもそも根本が違っていた…と。
具体的にどういう症状が蔓延するかというと、たとえば
「成果」に目が向けられなくなります。
では、「成果」とはなんでしょうか?もちろん、「報酬」や「社会的信用」「地位・名誉」など人それぞれ様々です。
なので、共通して言えるのは『チームをまとめて収益を上げる!』これだけです。
最近では、「チームビルディング」「組織活性」という言葉をよく見聞きします。
なので、頭の中ではわかっている・・・理屈でもわかっている・・・。しかし、

実際の現場ではいかがでしょう?

ライバル同士の競い合いと言う、言葉の度合いを通り越した“足の引っ張り合い”
上司の出世争いと言う名の“派閥争い"もしくは“派閥抗争”・・・・
90年代後半から入ってきた、「コミッション制度」を導入し、協力どころか個人間で競争させ、
組織体にしていること自体の意味や価値さえ皆無に等しい“成果主義”
そして、その崩壊した組織をまとめようと、日本に“管理職制度”が導入され、いわゆる“中間管理職”
呼ばれる人たちが増えました。なので、その管理職の人は組織内で起きる様々な問題を解決するのが仕事です。なので、
組織がうまくいき、部下が自分より出来るようになると、その管理職の人は存在価値がなくなります。
ということは、管理職は問題がなくなると存在価値、存在意義がなくなるので
永遠にに問題を作り続けます。いえ、正しく言うと、
問題を抱えている組織というフィルターのメガネを掛け続けているので、
永遠に『問題解決された。よかった。』という見方にはならないのです。

性質が悪いことにこれを私たちは無意識にやっています。
本当の望む姿は“チームで協力して、収益をあげる”とわかっているのに、
逆の行動をつづける・・・。なぜでしょうか??

全ての問題は箱が原因・・・。なので、解決するために箱の法則を理解するのが鍵。

先程、説明したような事例はほんの一部です。もちろんあなたの業種、職種によって問題は違うと思いますが、それでも多くの問題は
従業員であれ、お客様であれ、全ての発端は“ヒト”が起こします。"ヒト"が全ての問題を引き起こすのです。
それを解決するのが“箱の法則”なのです。
では、“箱の法則”とはなんでしょうか?

それを今回はたったの二日間で、全ての問題が解決してしまうセミナーをご紹介します。
そうです。そのボロボロになった男がアメリカで日本に持ち帰ってきたセミナーです。
まずは各ビジネスシーンの最先端で活躍する人物からの参考意見です。

「ユダヤ人大富豪の教え」の著書。本田健さんから推薦図書として紹介されています。


100万部突破の大ベストセラー!

本田健さんの公式サイトで”自分の小さな「箱」から脱出する方法”が紹介されました。

人間関係をより良くしたいと思う方にはお勧めの本です。
「箱」とは、人が持っている固定観念のことで、「箱」の中から人間関係を持とうとするため、様々な問題が起こることを説明してくれます。より良い人間関係を築くためには、「箱」があることを知ることと、「箱」から出ることだと、深く理解できます。
アイウエオオフィスのメンバーも全員読んでいる、お勧めの本です。

本田健氏の著書

※ 著書の一部(他にも60冊以上の出版。)

また、具体的にこの”箱の法則”を取り入れてから・・・

社員全員が箱セミナーを受講してから離職率が激減!!

受講前は新卒社員含め、毎年50人以上の採用を行っていたが、それと同等に退職数も約50人だった職場が導入後、

実質90%減の結婚退職者のみに。

前年比の5倍以上の伸び率を示す脅威の数値を達成!!

箱セミナーを導入後、チーム間、部署間の協力により売上が

前年比の約5倍に!!

など、具体的な数字で組織の変革を実感された方々もたくさんいらっしゃいます。他の具体的な効果として・・・

社員の定着率があがる

経営者の方からのご相談で多いものが、'せっかく育った社員が辞めてしまう・・・
いわゆる3年3割の話が2008年あたりに取沙汰されて以来企業経営者の間では、深刻な問題ともいえます。実
際のところ、定着率のよい企業さんでは
・コミュニケーション機会が多い
・残業がない
・職場内の人間関係が良い
一方で、社員が辞める理由を並べてみると
・上司が好きになれない
・仕事が単調で変化がない
・お給料が低い

このような意見が上位を占めています。ただ、社員が辞める理由に関しては、本当のところは分かりません。
なぜなら、面と向かって辞める理由を述べられる社員がいないからです。
つまり、社員さんも、最後の最後まで「本音」を語らないのです。
いかがでしょう?部下の本音を聞いてみたくありませんか?

チームワーク向上の結果、収益があがる

チームの活動がよいスパイラルを産む要因として、
1.目的、目標が明確でなくても共有している感がある
2.意見の相違があってもぶつけれるオープンなコミュニケーションがある
3.チームの目的と個人の目標に対して、お互いが協力し合う。
が、あげられます。 疲れ傷ついた心を癒す、何よりの特効薬になるのです。

職場だけではなく家族間の関係も劇的によくなる

職場での関係だけ、うまくいくということはありえません。家族間がうまくいかない限りは幸せはやってきません。
仕事がうまくいって順調に出世したとしても、家族が実は内部崩壊状態と言う話はよく見聞きすると思います。
身近で。しかし、根本的な問題を解決するので家族間の中もうまく行きます。うまく行くようになるのです。

思いつくだけで、これだけの組織間の問題を解決できるのです。

読書感想 セミナー体験談

勝間和代さんから”衝撃でした”と乾燥をツイッターで頂きました。『私もこの本、勧められて、英語で読んで、衝撃でした。』

ブログでもご紹介いただいております。

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詳しくはこちら
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株式会社アイ・エイチ・アイ・マリンユナイテッド 業務部 人事グループ長 大竹 哲郎様

箱の本は4年前に読んでいて,内容を理解しているつもりでした。でも,このセミナーを受けて,
自分がそれをいかに理解していないかということに気づかされました。
箱の考え方についてじっくり考え,自分と自分を取り巻く人たちとの関係を見つめ直す,とてもよい機会でした。1日目を終えたとき,世界が違って見えました。 2日目の「職場編」はさらに衝撃的でした。箱の考え方を「人と人との問題」と考えていましたが,それだけではなく,自分と仕事との関係,自分と職場との関係について,新しい気づきを得ることができました。このセミナーは,「気づき」の場だと思います。「わかる」ではなく「気づく」です。「気づく」ことから自分自身を変えていかなければならないのですが,これがまた難しい…。

暖歓キッチングループ 代表 大隈 崇様

うーん、楽しかった。実に楽しかったです。本は何度か読ませて頂いていますが、本に載ってない内容が出てきたので、興味津々になってしまいました。
自分ではまだまだ気づいていない箱の中にある状態がたくさんある事に気づかされました。
もう一度、ゆっくり箱の中の自分に気づいて確実に外に出れるようになります。

株式会社東陽製作所 代表取締役社長 長谷 貴弘様

箱セミナーに参加して、最も衝撃を受けたことは、自分では正しいと思う行動をとっていても、内面的には箱に入っていること、つまり、相手を人として見ていなかったり、
自己正当化をしているといったケースが多かったことに気づかされたことでした。
セミナー受講後、他人に対して怒りを感じたり、イライラしたりした時に、自分が箱に入っていないか考えることもあり、時には箱に入らずに済んだこともありました。一方で、後々になって考えるとやっぱり箱に入っていたと気づくこともあり、まだまだ修行が足りないとも 感じています。しかし、このセミナーに参加したおかげで、以前に比べれば自分の言動や感情を客観的に見られるようになったことは大変大きな収穫でした。今後も時々テキストを読み返し、人に対する思いやりの心を忘れないようにしたいと思います。

日本中のあらゆる組織の箱が空いています

おかげさまで10万人、1000社突破!!

アービンジャー・インステチュート・ジャパン主催
箱(Choice)セミナースタンダード職場編

箱会日程

■ 箱Choiceセミナースタンダード職場編(福岡)8/18 受付中

1日目  2015年8月18日(火)10:00~18:00

2日目  2015年8月19日(水)10:00~18:00

場所:アービンジャーセミナールーム 810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-1-35 藤和コープソシエ大名305

■ 箱Choiceセミナースタンダード職場編(福岡)11/14 受付中

1日目  2015年11月14日(土)10:00~18:00

2日目  2015年11月15日(日)10:00~18:00

場所:アービンジャーセミナールーム 810-0041 福岡県福岡市中央区大名1-1-35 藤和コープソシエ大名305

※アービンジャー・コンサルティング ◆無料面談◆

東京・大阪会場

東京会場:詳細はお申込み後メールにて詳細をお送りさせて頂きます
大阪会場:セミナー詳細をご確認下さいませ。

福岡会場

福岡会場:〒810-0041
福岡県福岡市中央区大名1丁目1-35藤和コープソシエ大名305
(アービンジャー・インスティチュート・ジャパン内)

周辺宿泊施設 各会場によって異なりますが、ご予算に応じて紹介も出来ますので、一度ご相談ください。
持ち物 特に何もいりません
定員 10名様限定
セミナー最少開講人数 前例はございませんが、万が一5名に達しない際は、開講1週間前にご連絡をさせていただき、
受講料を全額返金いたします。

アービンジャー・インステチュート・ジャパン主催
箱(Choice)セミナースタンダード職場編

箱CHOICEセミナー(個人様) 通常価格 150,000円のみ特別限定150,000円(税別)+5大特典付き

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箱会ってなんですか!?セミナーと違うのですか?

箱会は箱を知っていただいたり、理解していただくのに一番身近な機会です。
箱を知ってる人も、知らない人も、友達も夫婦も ご縁のあった方達が集まって、「笑」と「感動」をシェアする、
あたたかい会です。
箱の外の世界を感じていただくことです。 心の奥にたまった、不安や心配事、怒り、被害者意識など、
日頃の日常生活で 知らず知らずのうちに、心にたまったものを笑いながら吐き出す、「心のデトックス効果」が非常に高い会です。
箱会に参加したあとは、「心がスッキリ」されてると思います。
そして、何より誰でも参加できますのでお気軽にお越しください。

プレミアム5大特典

万が一、セミナーを受けて支払いした価値がなかったと感じた場合は
セミナー終了後、満足できなかった場合全額お返しさせて頂きます。
返金希望の場合は、下記に詳細を記載しておりますので、ご参考にしてください。
返金受付期間はセミナー申込みから365日間の一年間です。この期間の長さは自信の表れです。

セミナーのあとは、ハネムーン現象になりやすいです。
つまり、一種の興奮状態に陥って、あまり私生活や職場で活かしきれない方が多いようです。
ですので、しっかりご理解いただけるように、メールサポートさせて頂きます。
また、時間によっては電話相談も対応しておりますので、安心してお申し込み頂けます。
一番大事なのはセミナー終了後、実生活で"対応、活用ができるか"です。
実生活に活用できるようにサポートさせて頂きます。

福岡会場でのセミナー限定ですが、弊社の【感謝の朝礼】に無料参加できます。
「感謝の朝礼」は2004年4月から、弊社で毎朝続けられています。
どなたでも自由に参加できるこの朝礼に、これまで3,000人を超える方がおいで下さいました。
今では、感銘を受けた参加者の方が、各々の組織でこの朝礼を取り入れ、
日本全国に【感謝の朝礼】の輪が広がりつつあります。
実際に箱を活用した、組織運営が具体的に体感できる機会です。
もちろん、福岡以外にも同様に朝礼を取り入れている会社様がございますので、お気軽にご相談ください。
東京や大阪、名古屋などにございます。

【感謝の朝礼】ブログはこちら>>

今、お申込みいただいた方には、本には載らない箱の法則メルマガをお届けします。
2012年12月現在、アービンジャー関連の箱の本は3冊です。この3冊の中にのらない貴重な
実際に箱を活用した、組織運営が具体的に体感できる機会です。
情報をメールマガジンを通して定期的にお届けします。

【図解版】自分の小さな「箱」から脱出する方法(大和書房)をプレゼントします。(1,365円)
緑の本を読んでいただいた方に、もっとわかりやすく理解していただくために作った本です。
この機会に是非この本も読んでみてください。

よくある質問

Q、本を読んでなくても大丈夫ですか?

基本的には読んでも読まなくてもどちらでもかまいません。箱会は基本的に箱を知るには一番ラフな会です。
あまりのゆるさに驚く方が多いですが、みなさんとても喜んで帰られます。

Q、社員を行かせたいのですが、大丈夫でしょうか?

もちろん。構いません。企業研修の一環として各会社様でセミナーを実施しています。
幹部研修や新入社員研修などにも最適です。実際に、年に3~4回のペースで導入されている企業さんもいらっしゃいます。

Q、まずは自分が受けたほうがいいと言われて悩んでいます

どちらでも構いませんが、過去の参加者の方たちはまずお一人で来られる方々が多いです。
人事担当の方や経営者の方が多くご参加頂いています。

Q、セミナー時間中は電話はできますか?

もちろんです。一時間に一回は10分程度の休憩をとりますので、その時間にお電話は可能です。

セミナー受講者の体験談

多くの部下たちに迷惑をかけたことに申し訳なく思います。
12年間、働いてきた中で多くの研修を受けてきました。自分自身に様々な影響がありましたが、この「箱」の研修は、間違いなく一番良かったと思えるものです。受けて一番自分が幸せになれたことは、初めてでした。自分の箱に気づき、今まで気付けなかった自分や箱に入ってしまう自分が、どれだけ幸せを逃していたのかと反省しました。また、過去に私が箱に入っていたために、多くの部下達に迷惑をかけたことに、申し訳なく思います。心の持ち方ひとつで、こうも見る世界が変わるのかということに驚き、これからの人生を幸せに生きていけるにはどうすればよいか、解った気がします。スタッフ一人ひとりに感謝し、ありがとうと言いたい。自分自身が箱から出てスタッフ全員を人として見て、思いやりの心で接すれば、必ず店舗風土は良くなると確信してます。
熊本県(会社員男性)

彼にあやまりたい。明日、彼に会いに行きます。
自分は最低だった。一番大切な財産は人(解かっていたはずなのに)。全ての責任は自分にある。自分が変わらなければ、何も変わらない。正直、私は研修が嫌いでした。それは時間がもったいないと思うことが多かったからです。今回も、最初はそう思っていました。今は参加させていただいたことに感謝しかありません。ずっと叱り続けているスタッフがいます。私はまず彼に謝りたい。そして彼を人として見、一緒に良くする方法を見つけ助けます。明日、彼に会いに行きます。
北海道(管理職男性)

自分が変わらなければならないのに、相手が変わることに期待していた発見と気付きの連続でした。これが率直な感想です。これから自分がどうあるべきか?のヒントを、見出せたという気持ちです。いつも自分では自分に矢印を向けて、全ては自分の責任である、と言い聞かせ、やってる"つもり"でした。しかし現実には、人のせいにしたり、見てみぬふりをしていた自分がいることに気付きました。仕事のみならずプライベートにおいても全く同じで、自分が変わらなければならないのに、相手が変わることに期待していたりしました。本当に今は恥ずかしいと反省しています。今後は同じ失敗を繰り返さないよう、今回の教訓を自分の人生に活かしていきたいです。今回の、この箱研修を受講できて本当にツイています!心より心より感謝します。本当にありがとうございました。
愛知県(会社員男性)

人には誰しも良心があり、幸せに生きる方法がある


気付いたこと。 今まで「箱」に入りまくっていたこと。「箱」の本を読み終わって涙したことは、私が感じていたモヤモヤの原因を理解できたからということ。今のチームをよりチームと感じたこと。この研修を自ら行えるようになりたいということ。この研修に多くのスタッフを参加させたい、してもらいたいと感じたこと。人には誰しも良心があり、幸せに生きる方法があるということ。自分が変われば、世界が変わる、変わって見えるということ。
(千葉県・会社員男性))

人を人として見たときに起こった出来事
私の会社での夢は「あらゆるサービス業の中でトップクラスのサービスを提供する」こと。そのためには、全スタッフが全てのお客様に対して、自分の家族や恋人のように接することが出来たら近づけるのではないか、と考えていました。人を当たり前のように人として見たとき、すれ違う人でさえ思いやりの目、心を持って見ることができました。是非、たくさんの人に研修を受けてもらって、人を人として見る大切さを共感したいです。
(東京都・会社員女性)

知人や他の人を人として見ずに、ただ自分に有益なものとして見ていた
いかに、今まで自分が勝手に「箱」に入って、思いつめていたのかが分かりました。それにより、勝手に自分自身が凹み人間で、まわりに気を使わせていたり、逆に攻撃的な自分をつくりあげて他人に迷惑をかけていたんだなぁと思いました。私生活においても、知人や他の人を人として見ずに、ただ自分に有益な物として見ていた部分もあったなぁと思います。本当に相手を思いやり、相手の立場に立って行動することこそ、真の信頼関係が生まれるものだとつくづく感じました。ごくごく当たり前のことですが、悲しいことに出来ていない自分が恥ずかしくなりました。
(大阪府・会社員男性)

心がグサッときた
ファシリテーターの方が「箱」の本を読んだとき、これは自分のことが書いてある!と思ったとおっしゃっていたが、まさに自分もその通りだと思った。テキストの中の「自分は不当に扱われたので、彼らを避けていると考える。でも真実は、私が彼らを不当に扱ったので彼らを避けている。」というくだりに、心がグサっときた。今までの箱に入っていた自分を反省すると共に、良心に従いそして行動していこうと思った。
(宮城県・会社員男性)

セミナーの返金保証について

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箱をを気軽にご体験いただけるように返金保証をお付けいたしました。
もし、箱セミナーを受けて何の効果も見られず、
満足できない場合は、いただいた金額を全額返金いたします。
セミナーの内容を実践して、全く効果が無かったと判断されたなら、メールでご連絡下さい。
何度受けていただいた後でも、理由を問わず一週間以内にご指定の口座にお支払い頂いた金額をお振込みします。

※メールにて、「セミナー開催日・セミナー開催地・ご返金口座番号」の3点をご連絡ください。
(info@stay-gold.co.jp)

読書感想 セミナー体験談

先日、スタッフが遅刻をしてきました。
私はいつも遅刻するスタッフに今日こそは説教してやろうとイライラしていました。
しかし、私はイライラしているのに、そのスタッフはどうやら普通です。
どちらかというと平気な顔をしています。イライラして気分が悪いのは私。しかし、スタッフは平気な顔・・・。
100%相手が悪いのに、イライラして気分を害されるのは私・・・。
いかがでしょう?このような経験はないでしょうか?
まさにこれこそが“箱の法則”でいう〔自己欺瞞〕なのです。
私はこの毎日の理不尽さにとても悩み、苦しみました。
いくら世の中不平等とはいえ、とても納得できませんでした。
しかし、この“箱の法則”を知ることで、その苦しみから解放されたのです。
ぜひ、この感動を皆様と共有したい。そんな想いでセミナーをやっているのです。
みなさまと全国のセミナー会場でこの共有が出来る日を楽しみにしています。

アービンジャー・インステチュート・ジャパン主催
箱(Choice)セミナースタンダード職場編

箱CHOICEセミナー(法人様) 一回開催:通常価格 1,000,000円特別限定(法人様) ■□ご相談ください

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